FX(次期戦闘機)のDebut!!

●来期に向けた次期戦闘機が決まりました。無理をお願いし、YY様より譲って頂きました。有難う御座いました。 m(。_。)m また、エンジン・機体調整は、YO様にてベストな状況にしていただきました。有難う御座います。v(^-^)v
飛行機は、ナルケホビー製の「アストラル☆X」です。エンジンは、YS DZ170が乗せて有ります。私にとってはオーバーパワーかも知れません。(フライト毎に慣れて行く必要があります) 
このフォルムすごくいけてます。
比較する物がないので大きさが判りません。
フルサイズです。
エンジン回りです。
DZ170とペラはひねりバージョン。
メカ室です。レシーバーは2.4GHzを搭載。
写真を撮って頂きました。
●2008/11/3 5フライト
初の本格的なF3A競技機です。しかも憧れのナルケホビー製!! エンジンも最強のDZ170を搭載して有ります。初フライトは、大会に出た位に、緊張していました。(^^; しかも着陸時の距離感が違っており、もう少しで林に不時着する直前で、アドバイスをもらい危機一髪で助かりました。ひねりペラにも慣れないと、ドンドン減速し、今までの自分の感覚では、20〜30m位ショートする感覚でした。
「危ネ〜って!」 その後、着陸は毎回危なっかしい状況は続いたが、上空は良い感触を得る事が出来ました。飛行面・エンコンの使い方・余計なラダー等々課題(もろもろ)は沢山有り、これから飛ばし込んで行きたいと思います。


アストラルX YS DZ170
アルティア
09

誰のだろう?
いいね!200
貸切に近い飛行場でした。
調整&練習その2 2008/11/9 4フライト
先週良い感じと思ったが、今週はなぜかシビアだった。 これって、湿度が高いから?(なぜ) エンジンブレーキも凄く効く、舵も切れすぎてとてもシビアだ。確かに段々甘めになり、尾輪付近は排気でベトベトであったが!? ペラも慣れるまで少し時間が掛かりそうなので、ひねりから標準の18.1×12へ交換した。(サイドスラストも変わった) MAX回転は7200くらいで、上昇中タイミングを見ながら、少し早めにパワーを入れると、良い感じになる。(それでもDZ160とは相当違う) 下りのブレーキ感も、ひねりより早いが、違和感なく練習が出来そうだ。 飛行機に慣れるまで、もう少し時間が必要と思われ、もっと飛ばし込みが必要の様です。(まだ平常心で飛ばせてない) 来週以降まだシビア(?)だったら、舵角を見直ししようと思っている。m(_ _)m (^^;

アストラルX 電動仕様
4350の6セルリポを搭載しています。
充電はバランサー経由・シュルツにて
練習その3 2008/11/15 2フライト
久々(1年半冬眠中)で、電動仕様のアストラルXを、持ち出した。リポもどうやら被害は出ておらず、P-09パターンをやってみた。風がなかったからか、良い飛び(自我○△)をしていた。パワー的にも良い感じ! ただ、最後まで通すには、ラフなスロットルワークは、禁物で大電量を消費してしまい、帰らぬ人(機)になってしまう可能性が有る。 このスロットルワークは、DZ170に通づる部分でも有り、少し勉強になっているかも! しかし、充電の時間はさすがに長く、地球1周が回れるくらい長いと思い、もしかしたらダメージを受けているのだろうか? 充電はバランサーも通しており、フライト後の確認でも、各セルのズレもほぼなく、良好のコンデションで有った。(もう1本買うか?)

練習その4 2008/11/16 1フライト
準備中のアストラル電動仕様
本日は、朝から雨でリポの準備(充電)はしたが、様子見とした。 結局、薄日・曇り・小雨・曇りと変化し、昼前に何とか飛ばせそうな雰囲気なので、飛行場へ急いだ。 少々前風が吹いているが、パターン練習に入った。さすがに、63クラスでは風には弱く、パワー的には問題ないが、電力を使い過ぎると後半厳しくなるので、押さえつつフライトした。(前にアドバンスDは可能だった)
着陸後、残量をセルメーターで調べると、約60%を消費したとの値が出ていた。それほど余裕はないが、何とか飛べる範囲と認識した。 データは飛ばしながら、もう少し調整が必要と思われるが、久々に飛ばした感じでは、パワーが有るからか、練習になると判断した。 弱点は充電時間の長さと、断線等の電気的なトラブルが怖い点である。

フルサイズ参上・その5 2008/11/22・23
親・孫のアストラルX。
お昼にハングの人たちにもご馳走しました。
緊張のテージャス初フライト。
コワー!
無事帰ってきたDZ170アストラルX。
良かった〜!
危ないシーンも有りましたが!
複葉機の調整をお願いしたMさん。
良く飛びました。
良い天気に恵まれ、夕方まで皆フライト出来ました。(トン汁・他、美味しい昼食付) 今日のアストラルは、前回と同じ舵角(エルロン)なのに、全然切れ角のフィーリングが違い「ユル舵」でした。 朝から上昇気流が有り、ダウン舵なしでも背面が可能なくらい浮いてました。 標高の問題も有るし、気象状況の違いも有るので、単純に比較出来ませんが、初フライトの時と、翌週のフィーリングも全然違いました。 経験値も少ないので判りませんが、少しづつ体感したいと思います。 練習は通し演技で、パワー感や飛行感覚をマスターすべく、フライトしています。パワー的には、ペラが少し長いので、来週5mm切ったバージョンを準備したいと思います。(今のままでもDZ160+5以上ぐらい)
最近、電動のアストラルX(60クラス)を、飛ばしているが、フィーリングはフルサイズに近いと思える。 パワー的には、多少ペラスリップが有るのか、上昇するまで我慢がいるが、結構いい感じで上昇する。 ストールターン等から水平への進入は、さすがに早めのパワーONが必要で、入れないと高度が下がってしまうが、練習は通ずる部分が有ると感じる。 22日 アストラルEP×2フライト、23日 アストラルEP×1、アストラル170×2.5フライト

練習その6 2008/11/29・30
電動アストラル60クラス
土曜日は午後から雨が降り、1フライトのみで、少々苦手な左風! 日曜日はかなり強めの左斜め前の風で、63クラスでは電動で一見パワーが有りそうだが、流され練習にならず! しかも着陸は、山からの進入で、サイドスリップでスピードを殺さないと早すぎる状況! これから冬の練習では110クラスが必要だな〜と感じている。
土・日 アストラル×2フライト

練習その後 2008/12/13〜20 8フライト
待機中のアストラルEP仕様
充電中のシュルツ・バランサー・リポ
(冷えない様にペットボトル用の入れ物に入れています)
最近、雨・風・雪等、飛ばせる日が限定されています。フルサイズも出動のタイミングが難しく、電動アストラルが主な飛行機として活躍しています。この前、充電時間が掛かると話ししていたら、自分が1Aに設定していた事が判り、現在は4Aに変更し、ほぼ1時間ぐらいで充電が完了しています。(約4回はフライト可能に)
フライトは、基本練習もしたいが、フライト時間が短いので、通しの練習が主です。ただし、風が強い日は早めにパワーを使い切り、最後まで演技出来ず着陸する場合も多い・・・ (^^;







          「Coming Soon!」


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