| 会場案内図 |
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| 世界遺産や歴史について紹介する「広島ガイド」。 厳島神社や原爆ドームについての解説などを収録している。 |
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| 第13回日本小児科医会セミナーに寄せて 社団法人日本小児科医会 会長 天野 曄 |
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全国の日本小児科医会会員の皆様、広島へようこそ。 中国・四国小児科医会連合9県の会員こぞって、皆様を歓迎いたします。 この地広島は、長崎とともに、世界で初めて原爆の被害を受けました。 広島の小児科医は、胎児被爆や被爆2世の問題も含めて、核戦争の子どもたちへの健康被害を世界のどの小児科医よりも身近に体験をし、危惧していると考えています。 さて、広島セミナーは、メインテーマを「小児医療の変革を探る−広島からの発信−」 にさせて頂きました。 少子・高齢化の進むなかで、私たち小児科医は何を、どうすれば良いのか? そして、次の世代の小児科医への伝言はなにか? 参加された会員の皆様が、これらの一部分でもご理解いただいてお帰り頂ければ、私たち広島大会実行委員一同の望外の幸せでございます。 会員の皆様、多数のご参加をお待ちしております。 第13回日本小児科医会セミナー会頭 広島県小児科医会会長 桑 原 正 彦 |
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| 「小児医療の変革を探る―広島からの発信―」 会期:平成14年6月22日(土)〜23日(日) 会場:広島国際会議場 広島市中区中島町1-5(平和記念公園内) TEL 082-242-7777 |
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| <ポスターセッション要項> 発表形式/展示 22日 討論 22日 展示用パネルの大きさは縦170cm,横90cmです。 演題名,所属,演者名を縦20cm,横90cmにお書き下さい。 発表内容は縦150cm,横90cmの中に,要旨,目的,方法,結果(図表を含む),考察,結語の順に記載してください。 <懇親会> 6月22日(土)18:30〜20:30 リーガロイヤルホテル広島 4階「ロイヤルルーム」 <昼食のご案内> ランチョンセミナーの各会場で昼食をご用意いたします ■日本小児科学会認定医制度研修会として、本セミナーへの参加は10単位が認められます。 第1日 6月22日(土)広島国際会議場 12:00〜 受付開始・ポスター展示開始 14:00〜15:30 ポスターセッション(発表・討論) 抄録 16:00〜18:00 特別講演 講演T「少子化問題によせて―小児科医に期待する―」 中央公論新社編集長 浅海 保 講演U「小児医療におけるバイオエシックス」 京都第2赤十字病院院長 澤田 淳 18:30〜20:30 懇親会 リーガロイヤルホテル広島 第2日 6月23日(日)広島国際会議場 8:00〜 開場,受付開始 8:00〜 9:00 モーニングセミナー 「平和教育とヒロシマの役割」 広島平和記念資料館長 畑口 實 9:00〜12:00 教育講演 その1 講演T「小児科医と社会活動―地域の子ども達と共に−」 みうら小児科院長 三浦 義孝 講演U「小児再生医療の現状と将来」 広島大学医学部整形外科教授 越智 光夫 講演V「麻疹の制圧は可能か」 国立感染症研究所感染情報センター長 岡部 信彦 講演W「小児科医としての障害児への考え方」 鳥取大学名誉教授 竹下 研三 13:00〜15:00 教育講演 その2 講演X「皮膚科から見たアトピー性皮膚炎の標準治療と不適切治療」 金沢大学皮膚科教授 竹原 和彦 講演Y「若年妊娠と性教育」 河野産婦人科クリニック院長 河野 美代子 講演Z「PTSDへの対応」 広島市児童療育指導センター心療部長 岡田 隆介 15:30〜17:00 県民公開フォーラム テーマ「私が会った世界の子どもたち」 ユニセフ親善大使 黒柳 徹子 〒733-8540 広島市西区観音本町一丁目1-1 広島県医師会内 第13回日本小児科医会セミナー事務局 TEL082-232-7211/FAX 082-293-3363 URL:http://www.h.do-up.com/home/kodomo/index.htm E-mail: kensyu@hiroshima.med.or.jp トップへ |
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