標準記録

第34回全日本中学校陸上競技選手権大会参加標準記録
 期  日   平成19年 8月20日(月)〜23日(木)
 場  所   宮城県総合運動公園 宮城スタジアム
       宮城県宮城郡利府町菅谷字舘40−1

       男  子 女  子
 種 目   標準記録  種 目   標準記録
  100m      11"30   100m      12"64
  200m      23"04   200m      26"24
  400m      52"14   800m     2'18"50
  800m     2'02"00  1500m     4'42"00
 1500m     4'10"50  100mH      15"14
 3000m     9'05"00  走高跳       1m57
 110mH      15"24  走幅跳       5m30
 走高跳       1m85  砲丸投       12m50
 棒高跳       4m00  四種競技      2600点
 走幅跳       6m50   4×100mR 各都道府県1チーム
 砲丸投

 13m00(5kg) 

   
  四種競技

   2500点
    (砲丸4kg)

   
  4×100mR 各都道府県1チーム    
    【追風参考記録は対象としない】

 

第38回ジュニアオリンピック陸上競技大会参加標準記録

期 日  平成19年10月26日(金)〜28日(日)
場 所  日産スタジアム(横浜国際総合競技場)
    横浜市港北区小机町3300

       男  子            女  子
  A 100m 10"94   A 100m 12"44
  200m 22"54   200m 25"64
  400m 50"84      
  800m 1'58"00      
  3000m 8'46"00   3000m 9'52"00
  110mH 14"34(0.914m)      
    15"14(0.991m)   100mH 14"44(0.762m/8.00m)
          14"74(0.762m/8.50m)
走高跳 1m91   走高跳 1m61
  砲丸投(5kg) 14m50      
           
  B 100m 11"24   B 100m 12"54
  1500m 4'10"00   1500m 4'38"00
  110mH 15"64   100mH 15"14
  (H0.914m)     (H0.762m/8.00m)  
        走高跳 1m56
  走幅跳 6m35   走幅跳 5m35
        砲丸投(2.721kg) 12m45
           
  C 100m 11"84   C 100m 12"94
  100mH 14"64   100mH 16"14
  (H0.840m/8.50m)     (H0.762m/8.00m)  
  走幅跳 5m80   走幅跳 4m90
  砲丸投(2.721kg) 14m60   砲丸投(2.721kg) 10m70
           
ABC共通 4×100mR

ABC共通  4×100mR

           
AB共通 円盤投    ★   円盤投

AB共通 ジャベリックスロー    ★ AB共通 ジャベリックスロー

参加資格
  平成19年度日本陸連登録者で下記(1)〜(5)のいずれかに該当すること。ただし、本連盟登録者であっても
 正式参加資格は、日本国籍を有する競技者(日本で生まれ育った外国籍を有する競技者を含む)のみとし、
 外国籍を有する競技者は順位の対象とならないオープン参加とする。
 (1) 平成18年1月1日から平成19年9月6日の間に標準記録に到達した者。
 (2) 標準記録の突破に関係なく、それぞれの種目ごとに各都道府県から代表選手1名は出場できる。
   (同一区分の同一種目に2名以上、出場する場合はすべての競技者が参加標準記録を突破していること。)
 (3) リレーは、各都道府県から1選抜チームのみ参加できる。
 (4) 室内競技会の記録も有効とする。
 (5) ★の参加標準記録を設定しない種目は各都道府県から1名のみ参加できる。
 
参加制限
 1人1種目とする。ただし、リレーは除く。

【特別ルール適用について】

 フィールド競技は昨年同様予選は行わない。

 @走幅跳
   2つの平行するピットで2組に分けて決勝を開始。3回の試技後、上位8名が一方のピットで残りの3回の試技
   を行う。この際、4回目の試技を行う前には、不公平が生じないよう十分な足あわせの時間設ける。
 A走高跳
   並んで設けられたピット2箇所に分かれて決勝を開始。それぞれ最後の高さまで競技を行い、それぞれの
   ピットの結果を総合して順位を決定する。優勝決定戦が必要な場合のみ、一方のピットで実施する。
 B投てき競技
   
計測法法の工夫により、次の試技までの待ち時間が長くならないように配慮する。